誰もが自分らしく暮らせるまちを描こう!

2019年2月14日、安心ネットワーク構想連絡会を行いました。

2015年度に策定した「市民のための市民による安心ネットワーク構想」は、24時間365日の暮らしを支えることを目指して、地域資源のネットワークづくりとコーディネイト機能の創出、地域に必要なしくみづくりを重点課題としています。この構想の実現を目指して市民版地域福祉計画の内容や策定方法などの事例を共有し、イメージを膨らませることを目的に開催しました。今回は3回目の開催となった今回は、各地域協議会から35名が参加し、有意義な情報共有の場となりました。

杉並地域協議会・市橋綾子さん

 

府中地域協議会・奥村さち子さん

 

進行役のインクルーシブ事業連合運営委員の田中のり子さん